※修了生のなかから、プロフィール掲載を希望された方のみ掲載しております。

朝倉 和代

1973年生。元・図書館司書。退職後、日々の子育てや自身の体調と向き合う中で、デジタルデトックスに出会い、その考え方や取組に共鳴し、認定アドバイザーとなる。

デジタルを使うことでの脳への影響をふまえ、腹八分ならぬ「デジタル八分」の大切さや実践方法を提案していく。そのことで一人でも多くの人の心身の幸福度を高めていきたいと考えている。二児の母。

糸山勇斗

糸山勇斗の写真

パソコンやスマホの使いすぎで身体的な不調を感じたことをキッカケにデジタルデトックスに出会う。デジタルデトックスを通して、幸福度の向上、身体的ストレスの低下、人間関係の改善を経験。

デジタルライフ化している現代にはデジタルデトックスは欠かせないと感じ、デジタルデトックスアドバイザーに。個人や企業向けに「誰でも」「すぐに」実践できるデジタルデトックスを広めるため講座を開催中。

YouTubeチャンネル「デジタルデトックスの世界」を運営しています。

井上拓真

平成3年3月生まれ。大阪府柏原市出身。1児の父。精神不調で中学時代に不登校も、当時抱いた夢から、大学でスワヒリ語を専攻。マサイの村近くでの教職インターン・調査の後、バックパッカーとして34カ国を旅。

現在は大手IT企業に勤務。地元活性化にも従事したい一方、仕事でデバイスを見続け疲労蓄積。「行動力」の鈍化を実感し、デジタルデトックスを実践。戻った行動力で、地元名産のぶどうを使ったギネス世界記録を樹立。